睡眠薬の副作用について

前回と引き続き、睡眠薬の危険性を記事にしていきます。

今回は、副作用について、調べていきます。

薬というと、どの薬でも、効果と代償に何かありますよね。
副作用は
依存性ですね。

ベンゾジアゼピン系は出にくいみたいですが、完全にないわけじゃないそうです。
長く、服用されている人は注意してください。
そして、医師の指示なく、無断で投与をやめてしまうと
けいれんや不安症になったり、幻覚や、妄想、不眠症と禁断症状がでる場合があるそうです。

そして、まだあります。
肉体的な症状ですね。

吐き気や下痢、食欲不振や便秘、無気力や発疹、
頭痛、めまい、体重減少不整脈、動悸、耳鳴り、全身のだるさ


が、出てくるそうです。

副作用って色々あるんですね。
これは酷いですね。

副作用はどの薬でも出てきそうですね。
私は睡眠薬を飲まないようにします。

記事自体は、調べてまとめて記事にしてることが多いですが、
こういった内容をまとめてみると、薬って恐いんだなって思いました。

睡眠薬は、緊張して眠れないとき以外は、飲まないように心がけます。
私も、チキンハートなので、小心者なんです(笑)

でもこれを、見て下さっている、皆さん、是非とも、知らない人に伝えてあげてください。

こういった症状があるっていうこと以外でも、まだ副作用が報告されていない
場合もあると思いますので、注意してください。

睡眠薬での事件について睡眠薬の危険性について